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米国通商関連知的財産権情報 2016年11月号

2016年11月号(436KB)
A.米国では何故101条の特許主題(特許事由)が問題となるのか
1.はじめに
2.米国憲法の規定
3.特許法第101条
4.判例

B.Transweb判決
証拠全体の総合的判断から先行技術の開示に虚偽があり、特許庁を欺く意図があったと結論できる場合はフロードが成立し独禁法違反となり、損害賠償も弁護士費用も3倍となる
1.概略
2.3Mの2つの特許
3.地裁訴訟と判決
4.考察

C.In re Queen’s判決
米国弁理士業務には秘匿特権があるが、侵害や無効鑑定には秘匿特権がない
日本弁理士の秘匿特権に影響を与える恐れ有り

1.概略
2.事件の経緯
3.CAFC判決


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