中南米投資関連制度ニュース 2008年7月(No.109)
本文の内容は下のバナーをクリックしてください。
【最新号目次】
| 国 | 内容 |
| ・要約 | |
| NAFTA | 米墨両政府、貿易透明性の専門機関を設立 |
| 米墨間トラック相互乗り入れ試験計画2年間延長へ;米下院、同計画への予算拠出の阻止を目指す | |
| 墨-DR-CAFTA締約国互恵協定が発効 | |
| メキシコ | 経済・貿易動向 |
| メルコスール | 米国議会調査局、メルコスールの発展が米国の貿易政策に与える影響等に関する報告書を公表 |
| アルゼンチンとEUの高官、メルコスール-EU FTA交渉の再開問題を協議 | |
| 米下院、一般関税特恵制度を来年末まで延長;アルゼンチンとブラジルは歓迎 | |
| 亜伯両国、WTOドーハラウンドの非公式閣僚会合決裂後も両国間の意見の相違を「重視せず」 | |
| 対外貿易交渉の年内の課題について協議 | |
| ブラジル | 社会経済開発銀行、ブラジルの新産業政策に2,100億レアルを拠出 |
| CAMEX、一部の資本財・情報通信技術製品の輸入関税を引き下げ | |
| WTO上級委、米国の高地産綿花に対する補助金をめぐる米伯間の紛争に関する履行確認パネルの裁定を支持 | |
| 輸出加工区に対する税制優遇措置に関する新規則を議会が承認 | |
| サンパウロ州、自動車メーカーによる新規投資を税制面で優遇 | |
| CAMEX、一部の資本財・情報通信技術製品の輸入関税を引き下げ | |
| ウルグアイと新たな二国間自動車協定を締結 | |
| 米国によるエタノール関税のWTOへの申し立てを政府内で検討中か | |
| アルゼンチン | 税関当局、一部の輸入品に新たなFOB参考価格を設定 |
| S&P、アルゼンチンの外貨建て及び自国通貨建て長期信用格付けを引き下げる | |
| チリ | チリ-ホンジュラスFTA発効 |
| チリ-オーストラリアFTAを締結 |