アルゼンチンにおける貿易・投資上の問題点と要望

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15. 価格規制
経由団体※
問題点
問題点の内容、国際経済法上・二国間協定上の解釈
要望
準拠法、規則、運用
日商

(1) 価格統制の存在 ・マクリ政権は公共料金の見直しを公表しており、ポピュリズム政策によって不当に安く設定されていた電気・ガス等の公共料金は一律に値上げされる見込み。 ・本格的にエネルギー分野に投資を呼込む為にはホールドアウト問題の解決を経て亜国がデフォルト状態から脱却することが必要。
 

※経由団体:各個社の意見がどの団体を経由して提出されたかを表したものであり、表示団体を代表する「主張」「総意」等を意味するものではありません。
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